松山の医学部専門予備校を振り返ってみて

高校3年から合格を勝ち取るために私のとった作戦

医学部を目指す高校生および浪人生の方に言いたいことがあります。
それは、現在の学力に必要以上に一喜一憂しないことです。
私は、松山の高校から医学部合格を果たしましたが、受験をはじめた頃の学力を考えると、周りの人からは無謀なチャレンジとみられていたかも知れません。
そもそも楽観的な性格で、なんとかなるという思いが私の場合プラスにはたらいたのは間違いありませんが、周りの声を聞いているとマイナスのイメージが蓄積されうまくいくものもうまくいかないことだってあるのではないかと感じました。
私の場合、本格的な受験勉強をはじめたのは、高校3年生になってからです。
私の高校は一応進学校として知られているところでしたが、私の成績は下から数えたほうが早く、医学部合格までにはやらなければならないことがたくさんあったのは間違いありません。
高校3年から合格を勝ち取るために、どうすればよいかを自分なりに考えた結果私が選んだのは医学部受験の専門予備校です。
大手から個人経営の学習塾までリサーチした結果、医学部に特化した予備校は私にとって、合格への最短ルートだと思ったからです。
私のとった作戦は、簡単に言うと以下のとおりです。

松山に医学部専門予備校できたんか
愛媛で宅浪しやすくなるね
まあぜったいぼくは宅浪むりですけど

— みんかす (@unknownhiyoko) 2017年1月26日

高校3年から合格を勝ち取るために私のとった作戦 | 知識や理解度を試すための小テストが行われた | 本人のやる気と工夫次第ではきっとうまくいく

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